適応と刺激から見直す筋力トレーニングのプログラムデザイン(スライドPDF付き)
5,500円
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458MB
(こちらの動画コンテンツは、2026年3月30日に開催したオンラインセミナーのスライド講義のアーカイブ動画となります。当日行われた質疑応答の録画は含まれておりません。)
✅筋肥大や最大筋力・パワー向上のトレーニング方法は知っているのに、いざプログラム作成となると、
・練習の疲労があって追い込めない
・プレートが少なくて高重量のトレーニングができない
・クリーンやスナッチができる施設じゃない
・練習が優先されてトレーニング時間があまり取れない
などの制約があってなかなか思うようなプログラムが組めない、なんて経験はないでしょうか?
教本やセミナーで教わる「目的別トレーニング」は、筋肥大や最大筋力、パワー向上といった「効果」を得られる一方で、筋肉痛や疲労などの「コスト」も発生します。
トレーニング指導の現場では、練習や施設などの制約条件とトレーニングによるコストがぶつかってしまうため、最大化のためのテンプレをそのまま当てはめることが難しい場合があります。
トレーニングとは、筋肥大や筋力・パワー向上につながる「適応」を起こすための「刺激」であり、プログラムデザインでは、現場の制約に合わせて「刺激を最適化」する応用力が必要となります。
この動画では、トレーニングを「テンプレ」ではなく「適応と刺激」として捉え、現場の制約の下で最適な刺激を設計するための考え方を解説します。
✅こんな方におすすめ
・基本的なトレーニング法は知っているのにプログラムデザインが苦手という方
・練習や施設の制約に合わせたプログラムデザインの応用力を身につけたい方
・アスリートのトレーニングプログラムデザインについて学びたい方
✅動画の内容
1. プログラム作成がうまくいかない理由
2.「目的別トレーニング」のテンプレート
3. 筋力トレーニングの「適応」と「刺激」
4. 筋力トレーニングを最適化するコツ
5. 現場の制約にあわせたトレーニング刺激の設計
✅再生時間:51分56秒
✅購入特典:スライド資料PDF
MP4ファイルでの販売となります。
ダウンロード後、ご自身のPC・タブレット・スマホなどでご視聴ください。